e-bookは電子書籍、デジタルカタログ、デジタルブック、電子ブックなど様々な名称で呼ばれています。共通するのは“今まで見慣れている本の見え方をWebの世界でも実現する”というコンセプトで生まれたWeb上の表現手法の一つであること。
パソコンや携帯端末から、実際の本と同様のイメージで閲覧することが可能です。

  • ネットを通じた不特定多数のユーザへの販促活動
  • 映像、音声、音楽などの多彩なコンテンツによる商品表現
  • 販売サイトとの連携で、購買行動への誘導

  • 紙媒体の電子化による、制作費、輸送費の削減
  • HTML化にかかっていたコストと時間の削減
  • 大量のデータをサーバや、CD・PCに格納でき、省スペース化

  • 紙の本のように閲覧できる
  • 多ページの冊子やカタログの場合、PDFやWebページに比べて表示速度が早く、閲覧操作性が高い
  • 調べたい言葉をキーワード検索できる
  • リンク設定で、特定のページや他のwebサイトにつなぐことができる