お客様の声

アカシアの木の下で

8月15日に「社会人落語日本一決定戦」という落語の大会があり、その予選に通った記念として、またプロの落語家さん等の業界関係者への自己PRのアイテムとして、自費出版を作ることにしました。
ろくな原稿もないまま、納期だけ決めて相談しました。
原稿の字数では60pくらいにしかならない。そこで、
「会話文を入れたら、行数が増える」
「本文用紙を厚めにしよう」
と教えてくれたので、最終的には140pのしっかりした厚みの本になりました。

校正も帰宅後夜中にするので、何度も変更がありましたが、それでもしっかりと納期通りに仕上げてもらえました。おかげで、落語の稽古にも集中できます。
大会前に取材をうけた放送局にも、
「大会に向けて作った本を送りますから、それ読んでください」
とひとこと言うだけで済み、記者の方にも大変喜ばれました。

これも、経験豊富な方に担当して頂いたおかげです。
本当にありがとうございました。

元 姫路市民