スマホ・ダブレットで「見る・知る・わかる!」AR機能でPR力倍増のご提案

どんなものもマーカーにできる!

QRコードのように、新たに別種のコードをつけるのではなく、誌面中のお好きな写真や図形をマーカーにできます。新たな制作物でなくとも、既存の印刷物でもデータがあればAR機能をつけることができます。

マーカーにする形や写真によって、「ボケている」「単純すぎる」ものからは
 ダウンロードしにくい  場合もあります。事前の検証・ご相談が必要です。

簡単に現状のPRツールに魅力や利便性をプラスアルファ

準備は簡単、2つだけ。アプリ上に表示するコンテンツの準備と、マーカーにする画像や図形を決めるだけ。 マーカーから表示されるコンテンツの変更も容易ですから、用途に応じてタイムリーな変更も可能です。

ダイレクトな表示で、興味を逃しません

QRコードとは違い、アドレスを経由することなく、直接コンテンツが表示されます。 閲覧者が、すぐに“面白い”や“便利”を発見できます。

アクセスログ解析で、読者の反応がわかります

どのマーカーがどれくらい見られたかを知るログ解析もご相談ください。ログの集計や解析結果のレポートを提出します。